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現職者共通研修 読替手続き

勉強会等での事例報告を現職者共通研修
「9事例検討」「10事例報告」に読み替えを希望する会員の皆様へ

以下の勉強会・研修会で事例報告をした場合、現職者共通研修「9事例検討」「10事例報告」に読み替えが可能です。

但し、「9事例検討」に読み替える際には、「8.事例検討方法論」が履修済みであること、発表内容が一事例報告(single case study)であることが条件になります。

「10事例報告」に読み替える際には、「8.事例検討方法論」「9事例検討」が履修済みであること、発表内容が一事例報告(single case study)であることが条件になります。「9事例検討」が未履修の場合、「9事例検討」に読み替えることも可能です。

 

読み替えの手続き

①地区別勉強会での発表→「9事例検討」への読み替え
勉強会で「9事例検討」対応の事例報告を行いたい旨、担当者に申し出てください。
発表後、担当者が手帳へ押印しますので、読み替えの手続きは不要です。

②SIG勉強会・研修会での発表→「9事例検討」への読み替え
・ピュアライフによりそう会症例検討会
・山口県ハンドセラピィ研究会
・訪問リハビリテーション勉強会

上記3つの勉強会・研修会で事例報告を行った場合も「9事例検討」に読み替えが可能です。

「事例報告履修申請書」を準備の上、発表時に運営責任者等、承認資格のある会員の署名をもらい教育部に申請してください。申請時には添付書類が必要ですので申請書を確認してください。

③県学会等での発表→「10事例報告」への読み替え
・山口県作業療法学会
・山口県リハビリテーション研究会

上記2つの学会・研究会で筆頭発表者として事例報告を行った場合、「10事例報告」に読み替えが可能です。

「事例報告履修申請書」を準備の上、発表者時に運営責任者等、承認資格のある会員の署名をもらい教育部に申請してください。申請時には添付書類が必要ですので申請書を確認してください。

(PDF 事例報告履修申請書

不明な点がありましたら下記へメールでお問い合わせください。

問合せ先:教育部(河本)r-kmoto@yic.ac.jp

 

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